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目次
飛行機で気をつけること
韓国に行くには基本的にLCCと呼ばれる格安航空機で移動します。 LCCは手荷物の制限が厳しいので、自分が乗る飛行機の機内持込み手荷物と受託手荷物の制限をしっかり把握しておきましょう。機内持込み手荷物
持込み可能数、サイズ、重さを把握しましょう。 機内持込みに関してはあからさまに大きかったり重そうであったりしない限り、重さを測られることはありません。 また、手荷物1個、PC入れなどのハンドバッグ1個と記載がある航空会社が多いですが、合計の個数と重さで判断されることが多いです。 JinAirは手荷物(3辺の合計が115cm以内)1個、PC入れなどのバッグ1個と記載がありましたがショルダーバッグは手荷物の中に突っ込み、手荷物2個でも大丈夫でした。受託手荷物
こちらも把握する点は受託可能数、サイズ、重さです。 基本的には1個、3辺の合計160cm以内、15kg以内の航空会社が多いですね。 また、重さに関しては追加料金を払えば超過してもOKなところが多いです。 時前にネットで超過を申請しておけば安く済みます。 ただし、初めて仕入れに行く場合は何kgになるか想像できないと思うので、帰り際の空港で支払いしても問題ないかなと思います。 航空会社によって料金システムが異なるので行く前に調べておきましょう。預けれないもの
飛行機に乗せれないものが存在します。 また、- 機内持込みはOK、受託だとNG
- 機内持込みはNG、受託だとOK
早めに飛行機とホテルを予約する
飛行機とホテルを早めに予約すると格安で予約ができます。 僕は2泊3日45,000円ほどでしたが、早めやといいホテルで3泊4日3万円前後で予約できます。 行く日が決まった段階ですぐに飛行機とホテルは押さえちゃいましょう。 また、早めに予約すると飛行機が色々と選べます。 出発1週間前とかに予約すると飛行機が全然なかったり、乗りたい時間帯の飛行機が高かったりします。 昼過ぎに飛行機に乗りたかったのですが、その時間帯の飛行機は+2万円だったので、朝一8時初の便を予約しました。 死ぬほど眠いですし、せっかく空けて韓国に行った1日を朝一に飛び立つのはもったいないですよね。税関での注意点
基本的に販売目的で海外で購入したものを日本に持ち込む場合、関税を支払わなければなりません。 海外にいた期間と荷物の量などでも税関職員は見ています。韓国仕入れのコツ
韓国仕入れのコツは売れ筋商品を把握すること・日本に入ってこない商品を把握することです。 日本限定商品があるようにその国々限定の商品やブランド内ブランドが存在します。 日本で売り切れてプレ値になっている商品も対象です。 ただ、プレ値探しに関しては相場感や商品知識はない限り全商品調べないと見つけられないので、おすすめできません。 せどりや転売で利益を上げるには、安く買って高く売るが原則です。 が、- 定価で買って高く売る
- 安く買って定価で売る